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2009.02.28
最近にしては暖かかったが、どうにも肌寒い。天候不順ではなかったものの、アウディA3は若干手ごわさを見せつつも、割にすんなり作業を受け入れてくれた。どうやら趣味の車イジリも趣味が高じるとディープになる傾向があるようで、それは自分だけでないことが判った。でも考えすぎないようシンプルに考えることが重要だと感じた。そうしないと難しく考えてしまい、実現不可能だったり大変だったりドツボにはまったりしてしまうかもしれない。常に考えることは大事であるが、凝り固まらないように注意したい。夕方にメーカからの出張サポート依頼。大阪からの案件で、愛知県へ出張とのこと。さぁて、と準備をし始めたが、よくよく考えると、大阪からの方が近くないか?聞いてみると向こうから250km、こっちからでも200kmあることが判った。結果向こうでなんとかするように落ち着いたようだが、ちょっと残念。久しぶりにひつまぶしでも食べようと思ったのだが。
2009.02.27
以前ナビをご購入いただいた方のお父様からナビ取付のご依頼をいただいた。新車納車前にディーラでの取付ご依頼。ただ今日も雨。しかしながら、客先から担当営業マンへしっかりご連絡をしてくださっていたおかげで、しっかり屋根下を確保してくれてあった。非常に助かった。おかげで若干ながらややこしい車ではあったが、キレイに仕上がった。キレイに仕上がると自分でも嬉しいものだ。夕方には今度は新車タンクローリへのバックカメラ取付。とは言ってもカメラとケーブルは先送りして車体メーカが付けてくれてあったので、実際にはキャブ内だけの作業。もともと作業内容をシミュレーションしてあったので問題はない。が、途中連日の疲れが溜まったのか、ドライバを紛失して探すのに一苦労。見つかった場所は、あらまぁ、という場所。情けなさに呆れてしまう。今のところ自覚症状はないが、もしかして体に異変が!?最近の日記は随分手抜きだなぁと自分でも思っていたし、読んでいらっしゃる方々も感じていたとは思うのだが、それだけ仕事が重なっているということは何か抜けている可能性が高いような気がする。もしくは日記のように抜けざるを得ない状況なのか。もちろん仕事の手は抜かないが、社員や周りへのフォローも抜けがちだったか!?
2009.02.26
新車小型トラックへのナビ他の取付。今週どうやら雨が降らないのは今日だけらしい。野外で問題なく作業が出来る、こんなチャンスはなかなかない。ということで、今週中に付けばいつでも良い、と言われているが、明らかに今日しかないという内容。しかも明日になると寒くなる可能性が高いらしい。今日はきっと、そういう意味でも良い日なのだろう。今がチャンスだ、バリバリやろう。
2009.02.25
なんだか作業の件数がやたらと増えてしまった。もちろんこの不景気・不況の中、大変ありがたいことだし、正直ここ数日だけのことである。ただ、あまりに集中してしまったために、できれば今日行いたかった内容も一部後日後回しにさせてもらった作業もあり、集中も良し悪しなのだろう。まぁ仕事がある今のうちにやれることをやらせてもらって、仕事がなくなり次第、次のことを考えるように、今に一極集中しようと思う。
2009.02.24
雨の中、静岡へ。現在行っている修理内容の幅を広げるべく、修理講習会に参加した。時間はそんなに長くないながらも充実した内容。修理部品の部品番号も教えてもらったから、機種と症状からイチイチ部品を注文していたものが、割に修理が多い内容だけではあるが、部品番号が判っているものは先に仕入れておける。これをウチがすることで、使えない時間をなるべく少なく出来ればと思う。ウチも修理品を預かって部品待ちで手を付けられないというのは歯がゆいものだし。
2009.02.23
週末行き逃していたA&Vフェスタへ行ってきた。場所はパシフィコ横浜。朝から雨が降っていたので悩んだが、結局行くことにした。どうしても見ておきたいもの、それは次モデルの生産を行わないと発表した、パイオニアのプラズマテレビ。今のテレビでこれ以上キレイで動きの良いものは無い。そもそも自分はパイオニア派でもないしパイオニア製品を仕入れこそすれ購入したことは無い。でもこれだけは現在間違いない。しかし驚いたのは、行きの東海道本線車中でおつまみ片手に朝っぱらから発泡酒をぐい飲みする30歳位だろうかの男性。仕事が無いのか仕事上がりか知らないが、揺れる車中は止めようよと思う。
2009.02.22
メーカから直接依頼のビデオカメラ付ドライブレコーダ取付。本来は6台の予定だが、1台だけ下田に行く仕事があるとかで今日は5台作業。正直面倒な車種ではあるが、5台中4台は同じ車種なので、1台目できっちり作業手順を確認して2台目以降のスピードアップで時間を稼ごうとしていた。おおよそその設定で良かったのだが、4台目位になると疲れが見え始め、3台目とは明らかに異なるモチベーションになっていた。やはり自分もロボットではないのだ。でもこういう時に現在の限界を知っておけば、ご依頼いただく際にご迷惑がかからないように出来る、かな。
2009.02.21
バス用ビデオの修理が完了したので、取引先へ納品をしに三島へ向かったのだが、どうにもこうにも清水町から進まない。いつもの3倍以上の時間が掛かっている。これでは非常に時間のムダなので先方へ電話をして後日にさせてもらったが、どこで工事をしていたのか。はたまた事故なのか、それとも単純に交通集中によるものなのか。いずれにしても清水町の道路インフラが悪いことに原因があると思う。平日昼間でも芳しくない。通過するだけなのに、と思ってしまう。川があるのに清水町を渡る橋はたったの2本しかない(と思う)。町役場横と徳倉橋だ。(香貫大橋は沼津へ繋がるので別計算)道路幅も2車線化している場所は国道しかない。しかもその国道も清水町だけ極端に渋滞が起こっている。単位面積や道路距離当たりの渋滞距離は、付近では最大ではなかろうか。それも都会だからというワケでもないし。お金が無いから道路などの整備は少しだけです、そこで使わないから子供の医療費に回しますという考え方は、税金を広く集める行政の動き的にはいかがだろうか。
2009.02.20
富士のロゼシアターで開催された異業種交流会へ出展者サイドで参加。東京オートサロン同様、ARC様のご好意で同行・出展に至る。今回は本来医療関係の展示会なのだが、冷却装置関連で何かお役に立てることは?という趣旨での参加。ウチとしては、逆に多大なる熱を出す超高輝度LEDの出展になるワケだが、これはこれで大きな反響を感じている。ちょこちょこと製品化し始めているから、何かの形で世間様にお役に立てればと思う。
2009.02.19
ついに社用車カプチーノへ、ウチで扱っている超高輝度LEDを流用したコーナリングランプを追加。もともとフォグランプを流用して付けてはいたものの、取付位置の制約もあり、あまり横方向へは照射をしていなかった。下田からの帰りの山道など、かなり回りこんだコーナーが多く、しかも街灯のない道では、極端に横方向を照らしてくれたほうがありがたい場合がある。通常点灯させると対向車などに迷惑になる可能性もある(明るすぎて)ため普段は点灯させないが、回り込んだコーナーの先を照らす、とても明るいドライビングランプを手に入れることが出来た。昨今明るくない話題が多いのではあるが、これで暗い夜道も安心だ。


2009.02.18
車上の黄色いダマダマを取ることにした。簡単に言えば通常頻繁に行わない洗車を行うことにしたのだ。何より心配なのはお預かりしている車にダマダマが固着してしまわないかなのだ。ボディを確認すると、既に花粉と思われる黄色い粉の類がワイパーゴム縁のガラスに固着しかかっていた。早い。すぐに対処だ。日向では開いた塗装面に水を掛けると、急に冷えて縮み、水や付着しているホコリなどを抱き込んでしまう可能性が高いから、焦らず日陰になるまで待つ。日陰になりボディも温かくなくなった頃から作業開始。ワックスやコーティングなどは何を使っているかわからないから水だけの洗車。でもダマダマだけでなく預かっている間のホコリなんかもしっかり取れてキレイだ。この様子ならウチの車もやらなきゃなぁ。
2009.02.17
朝起きてビックリ。この地域の人は皆そうでなかったろうか。起きる直前、外から聞こえてくる濡れた路面を走る音。あれぇ?と思い起きると一面の銀世界。天気予報でも雨すら言ってなかったのに。午前9時頃には降り止んで晴れてきた。それはそれで大変。既に花粉症の方々は大変な思いをされていると思うが、その花粉をガッチリ含んだ雪が積もったせいで、車の上は黄色いダマダマで一杯。お預かりしている車もあるのに・・・一気に額に縦線入ってしまった。でもさすがにスタッドレスへ履き替えか?
2009.02.16
昨日のカクテルパーティとそれに続く2次会でヘロヘロになって、今日は二日酔いとの格闘をしている予定だった。たまたま都合良く予定の仕事もないし、と思っていたのだが、殊のほか朝から快調。随分と酒量もあったハズだが頭痛のケも一切無い。非常に不思議な感覚。もちろんかなり飲んだ翌日なので体は重ったるいが、それだけだ。そこかしこ体が痛いのは昨日から続く耐久レースでの筋肉痛。パーティで70〜80年代な音によって年甲斐も無く(でも踊っていた中では若い部類だったか?)イケイケに、しかも大汗をかいて踊れたのが良かったのだろうか。
2009.02.15
朝からランエボ9のノイズ対策を行った。ノイズとは言ってもオーディオのノイズではなく、マフラーや走行騒音という意味。どうやら特定走行条件で後ろからうなり音のようなものが発生するとか。ウチで扱っている防振材で対処してみることにした。まずは走行して音のチェック。リヤシートを取外してリヤシート下のフロアと後席足元フロア鉄板部分へ施工を行ったところ、リヤシートでの快適性が上がった。床やシートから足から伝わる振動が減ったのだ。プランとしてはトランク隔壁やホイールハウスへの施工も考えたが、まずはこれで使ってもらうことにした。これでご満足いただければ嬉しい。夜には沼津のバーテンダー協会の主催するカクテルパーティへ参加。そもそもカクテルなんて名前もロクロク知らないのであるが、こういう機会があれば新しいものにもチャレンジするキッカケができる。ようやくサイドカーなんてのを飲むこともできたし、同じものでもバーテンさんによって味の違いがあるのも判った。良い経験になった。
2009.02.14
今年に入って最初の耐久レース。去年はお蔭様で初優勝とチームのシリーズチャンピオンが獲得できた。個人ではシリーズ2位だが、1位と3位は同じチーム。非常に高い成績で嬉しい。となると第1戦から勝手に期待がかかる。で予選3位決勝2位。1位とは燃費勝負で20秒の僅差。もっと追い込んだらどちらかがリタイヤだったかもしれないが、次回以降の戦略に生きることだろう。今回はレースだけでなく食も楽しめた。筑波サーキット向かいのレストランでは、ここでしか食べられないローズポークをおなか一杯食べれたし、帰りに地元のスーパーで塩引き納豆も購入できた。明日の朝食が楽しみだ。
2009.02.13
電動格納ミラー改造の件で大幅な進展有り。ついにと言うかやっと適合するコネクタが見つかったのだ、若干の改造を要したが。ということで、まずは回路図とニラメッコ、車両側改造部分の洗い出し。これもおおよそ今日手がかりを掴めた。あとはこれでGoサインが出れば車両を分解して施工するだけ。とは言え、なかなかハードルが高い。見た目にはスイッチが1個追加になるだけなのだ。もちろん操作と動作は大きく変わることになるのだが、純正感を崩さずに何かしかの改造を施すなんていうのはホント手間隙の集合体だ。
2009.02.12
新しい特殊作業が少しづつ増えてきている気がする。今回手がける予定なのは電動格納ドアミラー。通常左右同時に格納するのだが、左右独立で行いたいとか。まずは回路図とにらめっこ。回路上は出来ないことはないと判った。しかしながら実際のカプラや配線の位置からすると少々困難。さらにスイッチは左右同じものを使用したいとのことだが、スイッチの追加となるとコネクタ部分がしっかり合うものを用意したい。そうするとメインハーネスごと取り寄せ!?これも現実的でないので、これからモノを見ながら検討ということになろう。
2009.02.11
何度か作業を中断して頓挫している案件の商品がようやく届いた。いてもたってもいられず、早速取付作業に入った。しかしながら、今度は別の"ウムム"を発見してしまった。ほぼ同じ商品なのであるが、若干の仕様の違いがあるらしく、ユーザにピッタリ合った仕様にならない。非常に残念なことだ。何故そういう仕様にしたのかメーカ担当に聞くと、「その方が安全だから」とのことだが、そんなに変わるものか?お国柄も影響するのだろうか。カタログ上で魅力有る商品でも手に入れて使ってみなければ判らないという良い例だろう。
2009.02.10
遠い知人が入院しているようで、差し入れをすることになった。とは言っても自分が差し入れするワケではないが、そのご相伴に預かることになった。医者からは何を食べても良いとのことで、強引に病院食でなくても良いとのこと。食べたいものは?ウナギ、だそうな。差し入れついでに注文したらしく、久しぶりに美味しいウナギにありつけた。この辺りは浜松でなくても鰻が食べれる店は多いと思うが、どうにもこうにも美味しくない店もある。しかも専門店で。それで生活できたり観光バスが来たりするのだから、人の味覚というか好みというのは判らないものだ。いや、しかし、もしかするとウチが少数派の味覚だったりするのか!?
2009.02.09
知人のVWポロへETCの取付とシガライタソケットの改造、レーダー探知機の配線改造(シガーソケットを使用しない取付)などを行い、別の取引先に向かった。話をしようとしたご担当が不在だったので、短い空き時間ながらフサフサ感が増した頭髪を刈ることに。でも間が差したのだ。今日夕方以降にお会いした方は必ず目線が上の方に向く。人によっては何か悪いことをして反省させられているのかと思うようだが、そうではない。まぁこれで少なくとも1週間ほどは話題が楽に取れるであろう。
2009.02.08
知人の紹介とのことで突然の来社。あら久しぶり!と思ったのは彼から聞いた知人の名前。随分前からウチの存在は聞いていたけど、なかなか来る機会がなかった、と言っていた。ただ本人的に困っていた内容なのだろう、そのまま放置ではなくご相談いただいたことも大変嬉しいことである。内容的にウチにはすぐできることでもユーザさんにはそうはいかない。そういう時はとりあえず相談すればよいのだ。そのために準備もしていることだし、毎日勉強していることだし。
2009.02.07
アウディA3(実は某社コンプリートカーのため本来はC3)へのバックカメラ取付。やはりアウディはそこかしこ固い。内装を外そうにも普段入れないほどの力を入れないと外れなかったり、クリップ部分にマイナスドライバを入れるなんてことは殆どない。まぁ作業自体には問題ないが、ハッチバックのコンパクトな車ながら高級車だということを再認識した。でももっと驚いたのは、某国産メーカのバックカメラシステム一式。カメラからモニタまでオールインワンなのでこれだけ購入すれば良いのではあるが、問題なのはケーブル長。コンパクトなハッチバックなのに、モニタをダッシュボード中央ではなくAピラー横へ取付して丁度良い程度の長さだったのだ。これだとケーブルが短くて取付不可な車種ばかりではないか?これってコンパクトハッチバック車専用だったか?不思議な設計だ。
2009.02.06
富士へバックカメラのメンテナンス作業で向かうことになった。去年後半に入ったばかりの割に新しい車両。これでカメラの映像が暗くなってしまうのだとか。実際見てみると症状出ず。15分程して症状がでてきたのでカメラ周りのチェック。ウイング車なのでウイングを上げてケーブル配索状態を見ると、ウイングの蝶番部分で圧迫されていたようだった。これは車体製造メーカのミスだ。そこの会社も以前はカメラの取付は外注化していたが、自社取付を始めるとのことで外注を撤廃した経緯が有る。でもこの付け方はマズい。同じような案件がそこかしこ出てくると、地元企業だけに心配。
2009.02.05
かなり久しぶりのアメリカ車への作業。とは言っても取り外しなのだが、このおおらかな感じを受ける車内の感じはアメリカ車ならではだと思う。古くなると内装のプラスチック部分はゆがんでくるし、そこかしこに使われている木材パーツはほぼネジ留め。でも天井に小さくある小窓は外からの光を取り入れてくれる。こういうデザインというか感覚がおおらかだと感じさせるのだろう。地球温暖化や石油枯渇など取り巻く問題がなければ、こういう車に一度乗れば良い経験となりそうな気がしないでもない。自分には現実的ではないが。
2009.02.04
ウチで仕入れている超高輝度LEDの商品化第1弾を試作した。試作品が出来上がり対象の車両メーカへ持ち込み見てもらうことに。概ね良好な感触は得られたが、いかんせんもともとのLED自体の価格が非常に高い。もしかしたら想定した使用用途が間違っているのかもしれない。光っている状態を見せれば見せるほど興味が大きくなってくれるが、果たしてエンドユーザに受け入れてもらえるかが分かれ道。まだまだアイデアを出して形にせねば。
2009.02.03
新しいことをするのには幾ばくかの初期投資が必要になることがある。先日の国際カーエレクトロニクス技術展にてお話させてもらった会社からハンダこてとハンダ吸い取り機のデモ機が届いた。しかも2社から。もちろんどちらかで購入するつもりではあるが、実はOEM商品なので中身はまったく同じだったりする。なので使い勝手はまったく同じ。さてそうなると使いやすいパッケージになっているかなど、別の側面での検証となる。もちろん使ってみなければという部分はあるので、修理品が入ってきたら早速試してみようと思う。
2009.02.02
トヨタ・ガイアに4ch地デジ内蔵ナビ、VICSビーコン、バックカメラ、ETC、後席用モニタ2枚の取付を行った。これだけアイテムが増えると今日中に終わるか心配だったが、日が暮れるまでに取り扱い説明まで終了。あらかじめ配線までイメージをしっかり作っていたおかげと、変なトラブルを抱えた車ではなかったことが幸いした。ホッとしたのもつかの間、今日は夜に地元のコミュニティ放送であるCOAST-FMで番組の収録があった。もちろんこれから先、頻繁に出演するワケではないが、地元の企業を紹介する番組らしい。スタジオに入り、雑談しつつ今日のネタを探る高橋裕一郎氏。気が付けば下打ち合わせだけで1時間半オーバー。収録時間はキッチリ30分。通常中間あたりで区切りの音が入るようなのだが、入るまもなく気が付けばエンディング。しかも終了直前まで盛り上がり続け、まるで生放送のようなカツカツぶり。それでもまだまだ内容的には半分程度か?ちなみにその様子は2/6(金)20:30〜COAST-FM周波数76.7MHzにて放送予定。聴いてもらえれば嬉しいが、これはこれで恥ずかしいかも。
2009.02.01
前日の大和での新年会、スリックカートには閉店までいてしまい、終電には間に合わず、宿泊をすることになった。2人で宿泊、しかも真夜中からだから、ホントに寝れれば良い。必要にして十分な装備のホテルに宿泊し、朝8時前にホテルを出て帰途に就いたものの、沼津へ戻ったのは昼少し前。やはり遠いのだ。宿泊前提であれば、次からは車で行ったほうが動きが取りやすいかもしれない。しかし通勤時間帯にも関わらず電車は非常に空いている。日曜でも(逆に日曜だから?)早起きは三文の徳、ということなのだろう。
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